「食」は「人」に「良」いこと 元気のもと

1996年度 (平成8年度)

募集期間 6月1日~7月31日(申請件数:66件) ■1996 年度 ( 平成 8 年度 )
研究課題 研究機関・代表者 助成額(円) 研究期間 研究
報告書
伝統的食文化としてのカキ(柿)果実の多面的利用に関する研究 山形大学農学部
助教授  平 智
2,000,000 1996.9
-1998.8
vol.7
ニンニク球根の貯蔵・乾燥に関する研究 弘前大学農学部
教授  戸次 英二
2,076,000 1996.9
-1997.8
vol.6
コメの新規アスパラギン酸プロテアーゼに関する食品加工学的研究 東京大学大学院
農学生命科学研究科
教授  阿部 啓子
2,800,000 1996.11
-1998.10
vol.7
アブラナ科野菜成分の発がん抑制酵素誘導活性 宇都宮大学農学部
助教授  宇田 靖
2,024,000 1996.10
-1997.7
vol.6
ベニバナ色素の抗疫病食品素材としての開発 山形大学農学部
教授  五十嵐 喜治
2,240,000 1996.11
-1997.10
vol.6
骨粗鬆症に対するビタミンCの効果 奈良女子大学
生活環境学部
教授  塚本 幾代
3,000,000 1996.10
-1997.9
vol.6
食品が薬の作用に影響を与える機構

-薬の体内動態に及ぼす飲料物(果物ジュース、清涼飲料、嗜好飲料、健康飲料など)の効果-

九州大学薬学部
教授  澤田 康文
2,000,000 1996.9
-1998.9
vol.7
食品中における香辛料フェノール成分の動態解析

-ラジカル反応生成物の解明を中心にして‐

徳島大学総合科学部
助教授  増田 俊哉
2,988,000 1996.11
-1997.10
vol.6
潜在性亜鉛欠乏時の食行動ならびに味神経応答に関する研究 東北大学農学部
助教授  駒井 三千夫
2,500,000 1996.11
-1997.12
vol.6
バクテリオルベリン抗酸化作用に関する基礎研究 広島大学理学部
教授  井出 博
3,000,000 1996.11
-1997.10
vol.6
  計 10 件 24,628,000
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