「食」は「人」に「良」いこと 元気のもと

2006年度(平成18年度)

募集期間 6月1日~7月31日(申請件数:164件) ■2006年度(平成18年度)
研究課題 研究機関・代表者 助成額(円) 研究期間 研究
報告書
高齢者が食べやすい食肉の調理加工方法に関する研究

―生姜プロテアーゼの利用―

広島県立大学
助教授  杉山 寿美
2,700,000 2006.10
-2007.9
vol.15
食品微生物の乾燥による安定化 山口大学 工学部
教授   山本 修一
2,520,000 2006.10
-2007.9
vol.16
非常食としての利用を目的とした各種スプラウトの成分分析 上越教育大学
生活・健康系(食物学)
助教授  光永 伸一郎
2,700,000 2006.11
-2007.11
vol.16
「かまぼこ」の血糖値上昇抑制作用の解明と糖尿病予防への応用 東京海洋大学大学院
海洋科学技術研究科
教授   矢澤 一良
2,430,000 2006.7
-2007.7
vol.15
カレー摂取と生体微量ガス成分の関連に関する調査 国立循環器病センター
研究所 病因部
室長   下内 章人
2,610,000 2006.11
-2007.10
vol.16
摂取する脂肪により精神活動は影響を受けるか 九州大学大学院
農学研究院
助手   水野谷 航
2,628,000 2007.10
-2007.10
vol.16
口腔機能に適合した食形態の決定法の確立 大阪大学歯学部付属病院
顎口腔機能治療部
助手・医長  野原 幹司
2,250,000 2006.10
-2007.3
vol.17
放射線照射香辛料の照射履歴検査法の確立 北海道教育大学大学院
教育学研究科
教授   鵜飼 光子
2,400,000 2006.10
-2007.9
vol.15
新奇標的分子に着目したニンニクの抗がん作用機序の解明と香辛料成分の機能評価 日本大学
生物資源科学部
助教授  関 泰一郎
2,520,000 2006.10
-2007.9
vol.16
精進料理におけるおいしさの科学的解明
だし汁と油の役割について
神戸女学院大学
助教授  高岡 素子
1,440,000 2007.1
-2008.12
vol.16
経口流動食の変遷にみる日本人の食嗜好の変化 田中美郷教育研究所
研究員  小崎 寛子
1,000,000 2006.11
-2007.10
食品の加熱による
ヘテロサイクリックアミン付加体の生成と調理法によるその制御
就実大学 薬学部
教授   片岡 洋行
2.340,000 2006.11
-2007.10
vol.16
特異的抗体の飼料添加によるサルモネラ食中毒の制圧 大阪府立大学大学院
生命環境科学研究科
助教授  笹井 和美
2,250,000 2006.10
-2007.9
vol.16
低圧条件での二酸化炭素を用いた革新的食品殺菌法の開発 明治大学 農学部
教授   早田 保義
2,700,000 2007.4
-2008.3
vol.16
  計 14件 32,488,000    
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